テーマ:Gram Parsons

ジョン・D・ラウダーミルク

Jefferson Airplane で知った「Tobacco Road」という曲。 『Jefferson Airplane Takes Off』に収録されている 陰りのある魅力的な1曲。 作者のJohn D. Loudermilk氏が 82歳で亡くなったというニュースがあった。 John D. Loude…
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そうは言ったものの

フェビアン聴きますと 言いました。 が、どうしても気になるのは・・・ ・・・ The White Stripes です。 アンダー・ザ・グレイト・ホワイト・ノーザン・ライツワーナーミュージック・ジャパン 2010-03-24 ザ・ホワイト・ストライプス Amazonアソシエイト by このCDとDVDと…
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自殺対策基本法 その4

こどもたちが信じている おとぎ話を 大切にすることがあります。 信じたその先にある 現実を どう生きていくのか。 生きる力って 何なのでしょうか。 日本の現実。 自殺対策基本法があること。 第6条 国民は、自殺対策の重要性に対する関心と理解を深めるよう     努めるものとする。 …
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「That's All It Took」

『Singin' With Emmylou Vol.1』の3曲目は 出ました! Gram Parsons。 Live 1973Rhino / Wea 1997-03-04 Gram Parsons Amazonアソシエイト by 『Live 1973』から「That's All It Took」です。 お…
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「Codine」

Gram Parsons の初期の音源を集めたCD 『Gram Parsons Another Side Of This Life』(2000年) サブタイトル風に "the lost recordings of Gram Parsons 1965-1966" このアルバムのタイトルにもある Fred Neil の「An…
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姉妹盤の『Anthology』

Emmylou Harris の『Anthology』のブックレットに 姉妹盤もよろしく!(意訳 by Chunky)と Rhino が載せているのがこちら。 『Scared Hearts & Fallen Angels The Gram Parsons Anthology』(2001年) Emmylou Harris…
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「Love Hurts」に見る[ l ] の多さについて

[ l ] とはエルの音です。 / l / と書くこともできるのですが どっちにしてもわかりにくですね。。。 「Love Hurts」 は The Everly Brothers が 1960年に歌った Boudleaux Byrant の作品です。 Gram Parsons と Emmylou Harris のデュエ…
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「I Still Miss Someone」

someone つながり。 Linda Ronstadt の歌でこの曲を知って聴いてきたので Johnny Cash の曲だったなんて 意識していませんでした。 カントリーの名曲であることは確かです。 ある人が去ってしまって寂しいと シンプルに歌っています。 Linda Ronstadt はアルバム『Linda…
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The Flying Burrito Brothers がカラオケに!

先日、DAMで発見したこと。 Linda Ronstadt がカバーしている曲 「Tell Him」や Rickie Lee Jones も歌った「Walk Away Renee」が カラオケに入っているのだから 「Dark End Of The Street」くらい入っていてもいいのでは? と思い、曲名検索してみる…
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「Crazy Arms」

Neil Young といえば 普通の流れでいくと Crazy Horse なのですが ちょっとくねって「Crazy Arms」です。 この曲は Linda Ronstadt のアルバムで親しんでまいりました。 アルバムは『Linda Ronsatdt』(1972年) そしてこの曲に再会したのは The Flyi…
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百年後を思う

「One Hundred Years From Now」は Byrds の『Sweetheart Of The Rodeo』にある Gram Parsons の曲です。 ♪ One hundred years from now Will the people still feel thie way …
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「Love Hurts」 with Gram Parsons

Emmylou Harris 『Duets』の2曲目です。 Gram Parsons です。 ↑ 『GP/Grievous Angel』 の2 in 1 CD 「Love Hurts」。 『Duets』という企画自体、これがあるからではないかとさえ思う曲です。 Gram Parsons のソロアルバムは Repri…
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「Long May You Run」

アルバムではなくて曲の方です。 Stills-Young Band のことを書こうにも 今はアルバムを持っていません。 LPは持っていました。 CDは日本盤で安価になって出ているようです。 『Long May You Run』(1976年)・・・ いわくありすぎのふたりのアルバム。 温厚そうなハモリおじさんたちを怒…
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DVD『グラム・パーソンズの生涯~フォールン・エンジェル』

グラム・パーソンズのドキュメンタリーです。 音楽そのものは資料的に挿入されているだけなので 曲を楽しむことはできません。 ”ケネディ・ファミリー並み”と言われるほど 波乱に満ちた成長期を経て いかに音楽に関わって、最期に至ったかを 家族関係者、音楽関係者、その他の重要人物の インタビューを交えて追っていきま…
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お世話になったライブ盤

私が聴いてきたライブ盤を振り返ります。 今後は鈴木祥子の『I was there, I'm here』の お世話になりそうですが。 なんといってもライブ盤の別格といえば Jefferson Airplane 『Bless Its Pointed Little Head』。 これはもう、ライブとかスタジオとか…
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「You Don't Miss Your Water」

後悔先に立たず・・・の状況の歌です。 彼女を失って、その大切さを井戸の水にたとえています。 ♪ You don't miss your water Till your well runs dry ♪ この曲はまず 『The Gram Parson Anthology』で聴きました。 これは Gram …
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「Hot Burrito #1」

The Flying Burrito Brothers です。 どうしてこういう題名なのかわかりませんが 「Hot Burrito #1」なのです。 「Hot Burrito #2」との関連もよくわかりません。 哀愁を帯びた歌です。 臨場感があってライブのような感じです。 『The Gram Parsons Anth…
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"Is it the Byrds?"

The Byrds 『Sweetheart of the Rodeo』。 『ロデオの恋人』です。 ついに聴いてしまいました。 1968年の作品、『Sweetheart of the Rodeo』。 中古の日本盤で購入したので日本語訳の解説が付いていて 読みながら聴いたら泣けてきました。 今どうして私が Gram Pa…
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偉大なソングライター

偉大なソングライターさんは多数いらっしゃいます。 皆さん、鈴木祥子さんが歌うように 愛についても書いていらっしゃる。。。 宮川泰さんがお亡くなりになりました。 偉大な功績を残されましたが、親しみやすそうな方でした。 ご冥福をお祈りします。 今回は、Felice Bryant と Boudleaux Bryant夫…
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「Cash On The Barrelhead」

Gram Parsons 『Grievous Angel』に ライヴで入っている曲です。 Louvin Brothes の曲で見落としていました。 「Cash On The Barrelhead」。 この感じはダンサブルなカントリーって言うのでしょうか。 お客さんの盛り上がりも楽しいです。 演奏のノリがいいですね…
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「Hot Burrito #2」

The Flying Burrito Brothers です。 今のところオリジナルアルバムは入手しておらず、 『The Gram Parsons Anthology』から聴いております。 しかし、初心者にはありがたい『The Gram Parsons Anthology』です。 豪華ブックレット付き。 知るほどにさら…
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アパラチア山脈って・・・

ネット時代は思い立つとすぐにいろんなことが調べられます。 学校の社会科の時間か地理の時間か、 アパラチア山脈という名前に覚えがあるような。 アラバマのアパラチア山脈の出身というLouvin Brothers。 そういえば Emmylou Harris もアラバマ出身。 Louvin Brothers は Charl…
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「Angels Rejoiced」って・・・

大好きな Nicolette Larson の「Angels Rejoiced」です。 今年に入ってから Emmylou Harris と Gram Parsons に ずぶりんことはまってしまい、 たいへん幸せに過ごしております。 で、私、昨年の11月に『The Very Best of Nicolette Larso…
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資料的価値と思っていましたが

完全に深入り中の Gram Parsons です。 Emmylou Harris を聴く上で避けられないから聴いたことで 出会ってしまった Gram Parsons 。 しかも、亡くなってから30年以上経っているという人。 しかし、、、聴けば聴くほどはまる。。。 なぜかわかりません、今のところ。 私にはもともと、…
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「The Dark End Of The Street」

Linda Ronstadt のアルバムの選曲は絶妙です。 名曲と言われる数々のシンガーが取り上げた曲を歌ったり 近しい人たちの曲を歌ったり。 Linda が歌ったから知ったアーティストや曲から 興味が広がっていきました。 「The Dark End Of The Street」は多くの人に歌い継がれている曲のようです…
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そのころ Emmylou Harris は

1973年1月にGram Parsons の『GP』がリリースされました。 Gram Parsons というソロ名義ですが ほとんどEmmylou Harris とデュエットのようなものでして それは1974年1月にリリースされた 2枚目の『Grievous Angel』でも同様です。 しかし。 Gram Parso…
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Emmylou Harris への道

どうしても Emmylou Harris なのです。 Emmylou Harris を知ったのは Linda Ronstadt のアルバムか American Country Countdown だったか定かではありません。 同時に近かったかも知れません。 『Roses In The Snow』(1980)はよく聴いた唯一持…
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