テーマ:Judee Sill

Inter FM すごい!

InterFM が名古屋で聴けるようになって あと1カ月で1年になります。 ピーター・バラカンさんがまたやってくれました。 3月1日のBarakan Beat のゲストは なんとっ Graham Nash でした!!! 驚き! 私は最後の40分くらいしか聴けませんでしたが ラッキーです。 生声の…
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暑くなってきました

カラ梅雨です。 やっと少し雨が降りました。 帳尻合わせのように 集中豪雨はやめてほしいです。 そんな季節ですが。 夏に聴く音楽も特に思いつかず。 涼しげな気分なら Judee Sill ですね。 The Asylum YearsRhino/Wea UK 2006-07-24 Judee Sill …
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Judee Sill の命日に Judee Sill を聴く

寒くなってきました。 個人の復活とは 戦って得るものなのでしょうか。 負ける気はしないですが。 さて。 11月23日はJudee Sill の命日です。 <リンク> ジュディ・シル (ウィキペディア) ジュディ・シルが商業的成功に対してどんな思いだったかは わかりませんが 完成度の高いアルバ…
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意外と聴いていた

音楽あまり聴かない生活を 自覚しています。 CDをかけるとしたら Emmylou Harris か Judee Sill か The Band Perry か Pistol Annies か The White Stripes か Buffy Sainte-Marie か・・・ 延々と続いたりします…
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憂いは続く

政党のテレビコマーシャルというものが 流れる世の中になっています。 ネガティブキャンペーンがない日本は いいなぁとは思います。 それで。 ”幸せな日本にもどろう”みたいなことを言っていたのを 耳にしましたが。 いつ、日本がそんなに幸せな国だったのでしょうか。 儲かっていれば生活は安定するのですが 景気 イコール 幸…
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復活、再生、よみがえり

クラムボンのカバー集のアルバム 『LOVER ALBUM』(2006年)というのがあります。 まずはYou Tubeのこの曲を。 「That's The Spirit」 これは誰のカバーかと申し上げますと Judee Sill であります。 幻のサードアルバムとしてリリースされた 『Dreams Com…
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この季節は・・・という理由もないですが

梅雨です。 心も生活も相変わらず乱れております。 そういう報告はBlogでしていませんが。 この季節は・・・なんて理由はないですが Judee Sill を聴くと なんだか素に戻れる気がします。 The Asylum YearsRhino/Wea UK 2006-07-24 Judee Sill Amazon…
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飾らず無防備

Judee Sill のライブCDの話の続きです。 ライヴ・イン・ロンドン BBCレコーディングス72~73Pヴァイン・レコード 2007-06-02 ジュディ・シル Amazonアソシエイト by ウェブリブログ Michael Saltmanという人が書いたブックレットが 付いています。 私は日本盤で買ったの…
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ライブなんですけれど

Live in London: The BBC Recordings 1972-1973Water 2007-05-22 Judee Sill Amazonアソシエイト by ウェブリブログ ライヴ・イン・ロンドン BBCレコーディングス72~73Pヴァイン・レコード 2007-06-02 ジュディ・シル Amazonアソ…
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Judee Sill 「Jesus Was A Cross Maker」

”あなたが行っちゃうなんて それは私が死ぬ日よ!”なーんて歌っている「That'll Be The Day」から 否定が嘆きに変わると "Jesus !"かなぁと思ったところでこの曲です。 直接関係ないです。 「Jesus Was A Cross Maker」は Judee Sill の代表曲のひとつ。 ベスト盤にもつ…
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Judee Sill をリクエストしていたのですが。

Judee Sill の「Lady-O」が入っているカラオケの JOYSOUND。 無料登録の会員制度”うたスキ”のリアルタイムリクエストが 新しくなるということで 今までの投票数がゼロになってしまうそうです。 Fabienneの「逃亡者」に投票し続けていた私。 ちょっとトホホではあるのです。 リクエストを申し…
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「The Lamb Run Away With The Crown」

Judee Sill の最初のアルバム『Judee Sill』の4曲目にあるこの曲。 CDでいきますと「Lady-O」の前に位置しています。 「The Lamb Run Away With The Crown」。 軽快でザクザクしたのり。 私はこのタイトルがそっくり曲に乗っているところの音が好きです。 ♪The lam…
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「Crayon Angels」

Judee Sill の「Crayon Angels」。 穏やかでありながら何か志のある音楽を期待させる アルバム『Judee Sill』の1曲目。 おどけたような距離感。 スキップのようなギターのリズム。 楽しげなコーラス。 音だけですがYou Tube。 ♪Crayon Angel song…
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「The Kiss」の静けさと情報分析

Judee Sill の音楽を体験して以来 Judee Sill モードが私の中に発生したようで Judee Sill を聴かなきゃだめだー!という気分に襲われます。 「The Kiss」はとりわけお気に入りです。 『Abracadabra:The Asylum Years』Judee Sill(2006年) …
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「Lady-O」

Judee Sill の「Lady-O」が Joy Sound のカラオケに入っています。 『Judee Sill』(1971年) 断然、課題曲!!! いい歌ですねぇ。。。。 Judee SillJudee Sill
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静かな冬

冬です。 Judee Sill 『Abrakadabra:The Asylum Years』(2006年) 『Judee Sill』(1971年)と『Heart Food』(1973年)の2枚に ボーナストラックがたくさんついてRHINOから出た2枚組CDです。 ↑このジャケットは外側の紙の写真。 スポッと…
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「The Pearl」

真珠は"pearl"です。 まだこの映画をひきずっています。 『真珠の耳飾りの少女』 画家フェルメールが 絵画のセンスがある使用人、少女グリートに ”あの雲は何色?”と訊く場面があります。 グリートは”白”と答えますが 言い直します。 それに気付けるというところが色彩の感覚、 あるいは心の目です。 …
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"Lord, have mercy."

「主よ、あわれみを」と訳される"Lord, have mercy."。 歌詞に "Lord, have mercy."が出てくる曲では Crosby, Stills & Nash の「Suite: Judy Blue Eyes」が まず思い浮かびます。 が、今回は Judee Sill 。 『JUDEE S…
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Judee Sill / Live In London

Judee Sill のライブ盤が出ました。 『JUDEE SILL Live In London The BBC Recordings 1972-1973』(2007年) 同じ曲が何度も入っているのは 音源が少ないから構成上仕方ないのかも知れません。 が、それだけ彼女のライブが貴重ということもあります。 BB…
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没後の評価

Emily Dickinson (1830-1886)は 今でこそアメリカを代表する女性詩人で 映画や音楽にまで影響を与え続けていますが、 多くの作品が発見されたのは死後でした。 日本でも人気が高く研究者も多いそうです。 先日、どこかで”こんなところにエミリ・ディキンソン!”と 驚いたことがあったのですが どこだったか…
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夢の現実・・・

そういったわけで 前回の記事から Judee Sill です。 2005年に幻の3rdアルバムというのが CDでリリースされました。 録音済みだったといわれていた曲を ミックスして出したということでした。 曲の細かいことは今回おいておきまして 感想です。 私が最初に Judee Sill を聴いたのは 『A…
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お薬のお姉さん

「Codine」の次の記事なので お薬関係か・・・と思ってみたものの。 だいたい洋楽を聴いていて”ドラッグ”の話題に ぶつからずにいることは難しいと思われます。 Gram Parsons はオーバードースで亡くなったと言われていますし。 このブログに登場しない有名な方々も多数。 この狭い世界のブログに登場するミュージ…
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Judee Sill 「The Kiss」

Judee Sill 『Heart Food』から「The Kiss」です。 なごみと緊張の間に 螺旋を描いていくような歌声。 その強弱と呼吸に 人の重みすら感じます。 踏んだら重みがかかるという自然な現象が そのままあるように思います。 何かを食べて生きている日常を 肯定して昇華したような曲です。 ストリ…
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受け取りやすい光のやわらかさ

どうもニュース番組をみると暗い気分になります。 それに、自分の中に暗い要素が積み重なっているので 何をみても暗い展開をしてしまいます。 客観的にそう考えられるから まだいいのでしょうが。。。 光はどこに? 光を求めている時 受け取りやすい光の加減というのがあると思うのです。 例えば、胃が弱っているときに ガ…
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温度など測れないのですが

Judee Sill にもどってみたりします。 声から感じる温かさというのはどのへんからきているのか。 わかりませんが、、、。 Judee Sill は私にとってはクールな声です。 たとえば『TRIO』の3人組では Linda > Dolly > Emmylou という順の温度です。 この方たちは温度の違…
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思い起こすのはフィギュアスケート

アサイラムから抜け出すのはいつの日か。 Judee Sill にもどります。 …いやぁ、なんだかはまってます。 しかし、言葉にしにくいといいますか、したくないような。 『Abracadabra: The Asylum Years』という2枚組で聴いていますが オリジナルでは2枚目のアルバム『Heart Food』(19…
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手が早いというか衝動買い・・・

どっち道欲しいのだから 売り切れないうちにゲットしよう・・・などと 自分に言い訳しながら Amazonに注文。 在庫次第ですが実に早く配達していただけます。 そして ↓ Judee Sill 『Abracadabra: The Asylum Years』 ディスクにはしっかりとアサイラムのロゴが入っています。…
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