テーマ:Neil Young

Neil Young の5曲なんて選べませんが。

シリーズ化しているマイ5曲。 ネタも時間もないからじゃないとも 言い切れない今日この頃。 ついに選んでしまいます。 Neil Young の5曲!! たった5曲ですよ。 迷い過ぎで「Look Out For My Love」が今、頭をよぎりました。 これは選ぶのを楽しむ企画で 残す意味があるの…
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ちょっと前のニール・ヤング特集

何週間か前になってしまいましたが ラジオ深夜便のコーナーで ニール・ヤングの特集がありました。 これまた ナイスな選曲でして。 マイ・マイ、ヘイ・ヘイ(アウト・オブ・ザ・ブルー) ハート・オブ・ゴールド(孤独の旅路) アフター・ザ・ゴールド・ラッシュ オールド・マン シナモン・ガール …
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映画『幸せへのキセキ』

公開初日の映画を観るのは 私にとって珍しいことです。 ・・・しかし、観客が6人だった。。。 どこの劇場かは言いませんが。。。 実話に基づいたお話で 予告編もいい感じでした。 そのまま 予想通りの展開で。 そういうのもいいじゃないですか。 <リンク>  映画『幸せへのキセキ』 オフィシャルサイト …
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「Neil Young Journeys」予告編

ニール・ヤングのドキュメンタリー 「ニール・ヤング/ハート・オブ・ゴールド~孤独の旅路~」の 監督、ジョナサン・デミが また音楽ドキュメンタリーを撮ったそうです。 「Neil Young Journeys」予告編。 "North Ontario"だとか言っていますね。 あぁ、そうだった。 錆びつくより燃え尽…
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”ハイ・フライン・バード”とありますが

6月に Neil Young & Crazy Horse の アルバムがでるそうです。 『Americana』というタイトル。 ニール・ヤングによる アメリカ史なのか。 <リンク> 音楽情報サイト BARKS のニュースから 内容も気になるところですが 7曲目の”ハイ・フライン・バード”というタイトルが気になる…
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「Journey Through The Past」

Neil Young の「Journey Through The Past」。 かっこいいですね。 ハーモニカで笑っている表情がいいですねー これは "February" が出てくるので 2月に書かねばと思ったのです。 この曲。 ツアーに出ていて 2月まで帰らないよ・・・ …
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『ビラヴド』

この作品が映画化されていると知って 観てみたいと思っているのです。 ビラヴド―トニ・モリスン・セレクション (ハヤカワepi文庫)早川書房 トニ モリスン Amazonアソシエイト by おー。文庫になっていますね。 この作品も残虐な描写があります。 それから後の人生に 何があるか。 失ったものを…
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You が自分に思えるとき

偶然この記事を書こうとして NHK-FMをつけたら 「 伝説のロック・ライブ~未発表音源でつづるROCK OF AGES」という プログラムで Neil Young と Bob Dylan の パフォーマンスを放送しています。 今回 You が自分に思える歌は Neil Young の「I Believe In Yo…
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『ハート・オブ・ゴールド~孤独の旅路~』

いまさらながら Neil Young の『ハート・オブ・ゴールド』の DVDを見ました。 Emmylou Harris 目当てだったのですが。 あぁ、Neil Young は 年を取ってからその歌を歌うことを 考えたことがあったのだろうかと 思うような深い歌詞。 ニール・ヤング ハート・オブ・ゴールド ~…
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「Sugar Mountain」

久々に Neil Young です。 成人の日といえば20歳。 はい。 "You can't be twenty on sugar mountain."です。 成人式と聞くと気が重いです。 昨今の成人式のニュース以前に 私は成人式に出ていないのです。 ゆえに思い出もありません。 国民が広い意味での大人になると…
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橋を掛けたり外したり・・・

Neil Young の「The Bridge」という曲です。 シンプルゆえに深ーく考えたりしてしまう曲です。 橋には非常に人工的なイメージがあります。 人間の営みに欠かせないから 危険を冒してでも橋を掛けて 道をつくる。 自然に抗い生き延びるために。 そうして子孫は残されてきて 現在に至って…
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あの曲が聴きたいのですが…

♪Tourteen junkies too weak to work・・・♪ と始まる歌がありましたね。 はい。 Neil Young の。 『Time Fades Away』(1973年) タイトル曲の「Time Fades Away」です。 この”働くには弱っちすぎるジャンキー”という 印象的な歌いだし…
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Open D ! High position !

初期のNeil Young の作品には のめり込みだすと止まらない魅力があって とっつきやすいけれど 奥が深い。。。 近年もバリバリなNeil Young 。 「The Loner」も魅力全開な曲で バリンバリンなサウンドの中に 静寂を感じてしまったりするわけです。 ギターはオープンDチューニングで 前…
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「Alabama」

Neil Young がアメリカの州のタイトルで歌った曲に 「Alabama」があります。 『Harvest』(1972年) アメリカ南部の問題をいろいろ抱えている州のことを カナダ人のNeil Youngが アメリカで暮らしながら どんな心境でこれを書いたのか、わかりませんが。 「Southern Man…
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「Ohio」があった

昨夜のNHKラジオ深夜便の2時台は Neil Youngの特集でした。 サッカー日本代表のアジアカップ予選の試合は中継なし。 日本サッカー協会はHPで文字の実況レポートをしていました。 バーレーンに0-1で負けてしまいました。 それが終ってラジオをつけたら 「Helpless」が流れていました。 次が「Ohio」。…
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「The Old Laughing Lady」

前回の記事でペギー葉山が出てきましたので 当然(?)今回は「The Old Laughing Lady」です。 ペギーという名前はペギー葉山でしか知らなかったので 英語で綴ると "Peggy" だということが 妙に新鮮だったりしたわけです。 ♪Don't call pretty Peggy   She can't h…
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夏バテで読み間違い?

名古屋駅、地元では名駅(めいえき)といいますが その地下街とつながったビルの地下に ”New Young”という床屋さんがあります。 これを”Neil Young”と読み間違えた私は 自らを夏バテと思いました。 Neil Young は野外ライブのイメージです。 ギター1本で心を奪う、あぁ、その歌声・・・。 …
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やっぱり Neil Young だ!

特に脈絡はないのですが Neil Young はやっぱりステキです。 Neil Young 『Comes A Time』(1978年) 癖になってきた You Tube 映像。 Farm Aid '86  ということで寄付の番号など出ています。 Nicolette Larson もいっしょに「Comes A Time…
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「Expecting To Fly」

Neil Young の作品「Expecting To Fly」は 『Buffalo Springfield Again』(1968年)から。 この曲は夏を感じます。 瑞々しい爽やかな印象ですが ちょっと感傷的な歌。 ストリングスが効いていて記憶に残る曲です。 これがNeil Young のベスト盤『Deca…
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あの場所は今・・・その2

名古屋の若宮大通、大須からほど近いところに ヘラルドのビルがありました。 映画館、カラオケ、ボーリング、卓球などなどの 娯楽のための施設がたっぷりの場所で たいへんお世話になったものです。 しかし、ヘラルドは映画から手を引き 結果的にビルは存続できなくなり 長い間放置状態でした。 ついに取り壊されて工事が始まり・・・…
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「Human Highway」

車が走るハイウェイ。 「Gulf Coast Highway」という大好きな曲もありますが Nicolette Larson と Neil Young といえば・・・ 「Human Highway」です。 Neil Young 『Comes A Time』(1978年) 6曲目にある「Human Highway」は…
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「Wrecking Ball」

破壊的なタイトルなのに 曲は哀愁フレーバーの不思議な Neil Young の「Wrecking Ball」。 『Freedom』に収録されています。 Emmylou Harris がカバーして アルバムタイトルにまでなっています。 Emmylou Harris 『Wrecking Ball』(1995年) …
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「Rockin' In The Free World」

Neil Young が続いておりますが。 Neil Young 作品はあまりリアルタイムで追ってきていないのです。 お店でジャケットだけ見て 元気でやってるな・・・なんて思って (実際、ご病気もありましたし。) スルーが多いです。 が、衝動買いもしてしまうのが 私の Neil Young の愛し方なのかっ。 『…
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スーパーのBGM再び

以前、よく行くスーパーマーケットで 「Cinnamon Girl」がかかっていた話を書きました。 その時は、BGMとしてアレンジされたインストゥルメンタルだったのです。 そのこともすごいと思いますが。 今回は別のスーパーマーケットでして、 業務用食品の小売をしているお店です。 もちろん飲食店関係の方々が 食材を積み上げ…
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「Harvest」

思いがけぬ Neil Young シリーズになってしまいましたが 今回は「Harvest」単品で。 祥子さんのベスト盤の『Harvest』ではありません。 Neil Young 『Harvest』(1972年) この曲のスローなテンポは大好きです。 最後の部分の歌詞。 ♪ Dream up, dream up…
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「Running Dry (Requiem for the Rockets)」

Neil Young 『Everybody Knows This Is Nowhere』(1969年) 再ゲットを誓いつつ、強烈に聴きたくなったのは 「Running Dry (Requiem for the Rockets)」。 この the Rockets というのは Crazy Horse を結成したために…
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「Cowgirl In The Sand」

Neil Young が「Down By The River」と同じ日に書いたという 「Cowgirl InThe Sand」。 『Decade』の本人さんの筆による解説にあります。 内容を知って読めば "DOWN BY THE RIVER: wrote this the same day as "Cowgirl in t…
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「Down By The River」

本日の「Down By The River」は祥子さんではなく Neil Young です。 Neil Young 『Everybody Knows This Is Nowhere』(1969年) ソロ2ndで恐ろしくヘビーなアルバムとして 私の記憶に根を下ろした1枚。 なのに再ゲットが未だ(泣く前に購入せよ!)。…
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Neil Young 『Dacede』

『輝ける10年』という邦題のニール・ヤングのベスト盤。 2枚組み。 Neil Young 『Decade』(1977年) 日本盤と少しジャケットが違うのですが。 未発表曲を含む35曲入りのベスト盤。 本人さん直筆の解説付き。 ・・・ですが、まず文字が読み取れません。 日本盤にはありがたい訳が付いていて ほ…
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「A Man Needs A Maid」

ストリングスが入ったNeil Young の曲は いくつもあるのですが 「A Man Needs A Maid」は 悲壮な感じを盛り上げています。 Neil Young 『Harvest』(1972年) 邦題は「男には女が必要」。 解釈がいくつも出てきそうですが。 お気の毒な状況。 ただ、今はそう思っても、い…
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