テーマ:フェビアン

2018年になっていますよ

このブログの更新も月イチどころか 年に何回あるのかという程度になってまいりましたが 止めはしません。 古賀森男さんのことを 思い出す機会があり 正確にはフェビアンですかね。 久々に古賀さんの オフィシャルページに行ってみました。 リンク: Fabienne(古賀森男)オフィシャルページ 左側に 「F…
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『古賀森男図鑑』

フェビアンと古賀森男のCDを 聴いていて 意外と・・・これをよく聴いていたなぁということで 取り上げます。 まず 『古賀森男図鑑』は1992年に出たCDですが 初ソロアルバムだったのです。 帯にかいてあった! ソロデビュー! 古賀さんは、フェビアンを結成し レベッカを抜けて とびきり楽しいラ…
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聴きます!

古賀さんの REBECCA 時代の動画を見ました。 これいいですね。 Maybe Tomorrow のツアーですね。 メンバー紹介が入っているのでこれ↑にしてみました。 表現力ってなんだろうと思いますね。 コミュニケーションって ことばをいじくりまわすことではないのは 確かですね。 …
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古賀さん

日に日に Jack White にひかれるこの頃ですが。 ちゃんと今を見ないと。 それには 時にはこれまでを振り返らないと。 そう思って まずは自分のBlogを ところどころ読み返してみました。 いろいろな方にお世話になっています。 コメントをいただいた皆様。 読んでくださっている皆様。 ありがとうござ…
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'I like a look of Agony'

Emily Dickinson の作品は題名がないので 最初の一行でその詩を表していることが多いです。 I like a look of Agony, Because I know it's true - Men do not sham Convulsion, Nor simulate, a Throe - The …
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「Julia」

はい。突然でありますが The Beatlesです。 1968年に世に出たWhite Albumとして知られるアルバムです。 これはまたすごいモノでして。 このCD化されても分厚く2枚組で 裏には30曲もずらずら曲名が連なっているアルバム。 これを入手するに至った理由のひとつが 「Julia」であります。 …
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Fabienne『Innocent Note』

Fabienneの『Innocent Note』(2008年)です。 Fabienne の魅力炸裂!というよりも 丁寧に並べてあると感じました。 古賀さんのギターには クーッときます。 ミニスピーカーで聴いただけなので 音の詳細はまだですが ここまでFabienneなのがすごいなーと思います。 裏ジャケは…
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Fabienneの新作っ!!!

Beatlesといえば古賀さんな私。 古賀森男・FabienneのHP 古賀さんのオリジナルの曲は大好きです。 その中に溶けているBeatlesや80年代のブリティッシュな感じが 時々ふわっと漂うのです。 HPにはちょっと寂しげな記事もあったのですが 今はライブと新しいCDに向けて動いているようです。 と思…
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リクエスト!

カラオケのJOYSOUNDでは 毎月200曲をリクエストで採用しています。 JOYSOUND のHP そのリクエストのエントリーも 無料で登録できる会員になると依頼できて 曲への対応状況まで公開してくれています。 そこで私はリクエストをしました。 FABIENNE の「逃亡者」です。 DAMに…
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久々にフェビアン

フェビアンと古賀さんも今年はじっくり聴きたいです。 新生フェビアンはレーベルを変わるそうですね。 懐かしい映像。 フェビアン「Tom Sawyer」 こちらは陣内大蔵「空よ」↓ 私の1990年代はこういう音を聴いていたのです。
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「Blue Guitar」

次の青は「Blue Guitar」。 Fabienne の『冒険クラブ』(1988年)から。 古賀森男というフェビアンのリーダーは ギタリストでソングライターですが、 イラストも描くし かなりロマンティックなストーリー性のある世界を展開していて 映像のように歌を描いているように思います。 そんでもってちょっと甘…
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「Boy With A Gun」

フェビアンの2ndアルバム『Colours』(1989年)に 「Boy With A Gun」という曲があります。 ♪大きすぎるユニフォーム   泥にまみれた靴で ♪ 戦争を思わせる場面に思えます。 どちらかというと明るい曲調。 ♪ Boy With A Gun 崩れ落ちる少年    Boy With A Gu…
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『冒険クラブ』

フェビアンの1stアルバム『冒険クラブ』(1988年) ↓裏ジャケ この10曲入りのCDは フェビアンを率いる古賀森男のギターを中心に 非常にかっこいい。 かっこいいのツボは人それぞれだと思います。 私の場合、フェビアンに関してはまずかっこいい。 そして楽しい。 以下曲目です。 冒険クラブ き…
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再入手のCD

このブログを始めるきっかけになったのは Buffalo Springfield のBOXセットが バナナレコード本店でかかっているのを偶然聞いたことでした。 もろもろの事情があって 大好きだったアーティストのCDもほとんど手放して 生活してきていたのですが また聴いてもいいのではないかという状況になった時期でもありました…
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なんと再びフェビアンのカラオケが!!!

なんとっ! DAMの フェビアンのカラオケの曲が増えていました!! うれしいことですが どうしたんですかっ?! 第一興商さんっっ!!(興奮) 先日の3曲 「Jangly Guitar」 「バレリーナ」 「トムソーヤ」 に加えて 「Heart」 「悪戯」 「Holy Town」 の3曲です!!!…
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「ストロベリーにあいさつ」

古賀森男率いる Fabienne が 解散または開散、とにかく活動を止めたあと 古賀森男のソロアルバム『古賀森男図鑑』(1992年)が リリースされました。 セルフカバーアルバムの 『Antiques in the attic』(2002年)を聴いて それはそれは Fabienne の曲たちとの再会に感激。 その中…
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よみがえる名曲

ストレンジ・デイズ・レーベルから2002年に Fabienne と古賀森男のセルフカバーベストアルバムが 出ていました。 その名も 『Antiques in the attic ~Very best of Fabienne & Morio Koga Vol.1』 素晴らしい。 ゴージャスなベスト盤です。 F…
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「バレリーナ」

Fabienne の曲がDAMに入って喜ばしいのですが CDが入手困難で 歌の練習ができない。。。 困ったな。。。 「バレリーナ」 Fabienne の1stアルバム『冒険クラブ』(1988年) 古賀さんかっこいいです。 今までネットで通販は随分利用してきましたが オークションなるものには手を出さずに…
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「Jangly Guitar」

DAMのカラオケに入った Fabienne の「Jangly Guitar」。 アルバム『dream world』(1990年)に収録。 歌ってきました。 いい曲です!! ♪草原に立ち 空を見つめる君は   夢の旅人 終りのないキャラバンさ♪ ぐわーっと広がる世界。 どこまでもさわやか。。。 …
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なんとっ!フェビアンのカラオケがっっ!!

驚きの情報です。 私の激動の90年代の幕開けを支えてくれた 古賀森男さん率いるフェビアンの曲が なんと カラオケのDAMに入ったのです!! しかも3曲。 一時休止状態になる前の3枚のアルバム 『冒険クラブ』(1988年) 『Colours』(1989年) 『dreamworld』(1990年) から仲…
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こんどは月曜日

ひそかに続いている曜日シリーズ。 Fabienne の「Heart」です。 3rdアルバムの『Dream World』から。 Carpenters の「Rainy days and Mondays」や Boomtown Ratsの「I Don't Like Mondays」など うつ傾向の曲が思い出される月曜日。 …
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『Dream World』

まさか手にすることはないだろうと思っていたフェビアンの3枚目のアルバムです。 フェビアンは休止期間を経て、 現在はメンバーを変えて活躍中のようです。 もちろん、古賀森男さん中心で。 古賀さんの声が若さを感じさせますが。 なんとまぁ、すてきなアルバムです。 あたらめて聴くと、あーこんな曲 あったあった・・・ …
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「Winter's Tale」

Fabienneの3rdアルバムからの曲です。 アルバムは入手困難でもう諦めていますが。 古賀森男率いるFabienneのライブの楽しさは 1990年代の私の財産です。 「Winter's Tale」はどちらかといえば 寒さの中の温かさの曲。 ぬくもりを感じることが冬の醍醐味ということも あるのでしょう。 やさ…
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フェビアン

古賀森男といえば、レベッカよりフェビアンです。 超有名ヒット曲、レベッカの「フレンズ」でギターを弾いているのは 古賀さんです。 レベッカ脱退後に結成したフェビアンは3人組のシンプルなバンド。 ビートルズのようにメロディアスな楽曲を聴かせてくれました。 ライブにも行きましたよ~。(懐涙) フェビアンの3枚のアルバムは既に入…
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「Silent Bells」

遊佐未森+古賀森男(Fabienne)によるクリスマスソングのシングルです。 発売は1998年の11月。 私の思い出す限りでは、遊佐未森のコンサートに古賀さんがゲストできて この曲を披露してくれたのです。 曲作りのときは、ふたりきりになって照れ照れだったと話していました。 すてきな曲ですね。 シングルのジャケットでは、二人の…
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